天然水ウォーターサーバー・宅配水ならシェアNo1のプレミアムウォーター【公式】

プレミアムウォーターの社会貢献活動

社会貢献

社会貢献活動の5つの柱

災害復興をサポート「災害復興支援」
社会貢献
  • 被災地復興プロジェクト2019

令和元年台風第15号および19号の被災地の一日も早い復興を願い、プレミアムウォーターの採水地でもある富士吉田にて育てたお米「プレミアムウォーター米」をチャリティ商品として数量限定で販売し、売り上げの一部から義援金120,000円を赤い羽根共同募金(社会福祉法人中央共同募金会)を通して寄付いたしました。

社会貢献社会貢献
  • 熊本復興支援 南阿蘇田植え・稲刈りイベント

今も支援を必要としている現実を受け、更なる支援と震災を風化させないことを目指した“還元型の復興支援プロジェクト”として、南阿蘇工場前の田んぼにて毎年5月に田植えを、9月に稲刈りイベントを応募制で実施しています。

─ 実績
  • 2016年:田植え(32名)・稲刈り(80名)
  • 2017年:田植え(64名)・稲刈り(68名)
  • 2018年:田植え(92名)・稲刈り(84名)
  • 2019年:田植え(92名)・稲刈り(82名)
─ 田植えによる、地下水の保全活動について

採水地でもある南阿蘇の天然水は、安全であることに加え、その豊富な地下水量は 世界一とも言われています。その南阿蘇の自然から育まれた地下水を、「この先もずっと残していきたい、そして同じこの南阿蘇の天然水で育ったお米をその土地の天然水で炊き、そのおいしさを多くの皆さんと共有したい」という想いから、2015年よりこの取り組みをスタート。支援している水田では一年中お水を溜める農法でお米を栽培しています。水田で収穫したお米を食べていただくことも地下水保全活動に繋がっていると考えています。

社会貢献
  • 北海道地震による被災地支援品の寄贈

2018年9月、被害状況を踏まえ厚真町役場と協議の上、各避難所へプレミアムウォーター「ウォーターサーバー」14台 と「ナチュラルミネラルウォーター」(12L) 1,200本を寄贈しました。

※寄贈先:総合福祉センター/厚真スポーツセンター/本郷マナビィハウス/厚南会館/豊丘マナビィハウス

社会貢献
  • 北海道応援プロジェクト2018

自社が運営する契約者様限定のECサービス「PREMIUM MALL(プレミアムモール)」にて、プレミアムウォーターチャリティ商品として「山梨県産 富士吉田のお米 5kg ミルキークイーン」を数量限定で販売。売り上げの一部から寄付金額合計90,000円を、北海道胆振東部地震の義援金として北海道厚真町に2019年1月17日付で寄付しました。

社会貢献
  • 熊本・福岡サッカーイベント特別協賛

サッカーを通じて熊本地震で被災した子どもたちに元気を!
サッカーの楽しさと技術の向上と共に、熊本地震を受けて子どもたちの心身の健全な回復に役立つ場となることを目的として2017年6月17日に開催されたNPO法人熊本県キッズサッカー協議会主催の「PREMIUM WATER Presentsキッズ&ジュニアサッカーフェスティバル 」を特別協賛しました。約1,260名(126チーム)の子どもたちが参加してくれました。

社会貢献
  • 西日本豪雨による被災地支援品の寄贈

城南信用金庫の協力のもと、城南信用金庫が持つ全国の信用金庫のネットワークを活用して、愛媛信用金庫と連携をおこない、2018年7月28日、支援品として避難所へ「ウォーターサーバー」20台と「ナチュラルミネラルウォーター」(12L) 250本を寄贈しました。

社会貢献
  • 熊本地震における義援金寄付

南阿蘇村の復旧・復興を支援するため、2016年5月23日~8月31日の期間における南阿蘇を水源とする商品の売上金額の一部を義援金として1,624,075円を南阿蘇村の義援金窓口を通じて寄付しました。

災害への備え「災害時における飲料水供給」
社会貢献
  • 地産地消を進めるために「富士吉田」「北アルプス」「朝来」「金城」「南阿蘇」の5つの採水地を開設しています。

また、災害発生時に、必要に応じて被災者に対し飲料水を供給することを目的として、山梨県富士吉田市と兵庫県朝来市と「災害時における飲料水の供給に関する協定」を締結しています。同市町村での災害発生時に、被災者に飲料水の提供が必要となった場合、無償供給およびサーバーの無償貸与をおこないます。

貧困家庭・孤食をサポート「子ども食堂」
社会貢献社会貢献社会貢献
  • 子ども食堂 自社収穫米寄贈

貧困や孤食という問題を抱える子どもたちの食が少しでも豊かになることを目的に、富士吉田で収穫したお米を貧困家庭や孤食の子どもに食事を提供する「子ども食堂」に自社収穫米を寄贈しました。

─ 実績

合計1,300㎏ (約20,000食分※) ※1食分を米65gにて計算
2019年:お米「ミルキークイーン」350kg(約5,400食分※)を寄付
2018年:お米「ミルキークイーン」350kg(約5,400食分※)を寄付
2017年:お米「ミルキークイーン」600kg(約9,200食分※)を寄付

─ お米「ミルキークイーン」について

採水地の自然から生まれた地下水を、この先もずっと残したい、そしてこの天然水で育ったお米の美味しさを多くの方々と共有したい、という想いから、2017年より「田植え」と「稲刈り」を行う取り組みをスタートしました。ミルキークイーンは粘りが強く、もちもちとした食感が特徴で、冷めてもおいしいお米として知られております。

─ こども食堂について

地域のボランティアが中心となって、貧困家庭や孤食の子どもに無料または安価で食事を提供しています。「こども食堂」という名前が使われ始めたのは2012年。2015年には全国で開設数が急増し、現在では300か所を超えます。
こども食堂ネットワーク: http://kodomoshokudou-network.com/

食育をサポート「キッズミール、離乳食教室」
社会貢献社会貢献
  • キッズミール教室について

離乳食研究家として大人気のYASUYO先生を講師にお招きし、クリスマスをテーマにしたお子様向けメニューをご紹介しました。

─ 目的

親子で過ごすクリスマスを、食育をもっと楽しく!
安全で豊かな食卓をお届けしたいという想いのもと、子どもの味覚を養い、食べる楽しさを知る、「食育」の場として、また、ママ同士のコミュニケーションや、親子で楽しめる場として提供しています。

─ 概要

開催日:2017年12月14日
参加者対象:プレミアムウォーターマムクラブ

社会貢献社会貢献
  • 離乳食教室について

管理栄養士・川口由美子先生を講師に招き、離乳食に関する疑問や栄養指導などの講義を開催しました。おすすめメニューの紹介や試食も行いました。

─ 目的

ママたちの子育てに関する疑問や悩みを解消する場として開催。
またママ同士のコミュニケーションとしても楽しめる場の提供。

─ 概要

開催日:2018年2月22日
参加者対象:プレミアムウォーターマムクラブ

採水地域の地方創生(全国5か所)

採水地域の地方創生として、全国5か所に拠点を設けています。
各採水地域の資源をより多くの人に広め、地域の活性化に貢献してまいります。
また、3拠点では144名(2019年10月1日現在)の雇用を創出しています。

これまでの社会貢献活動