天然水ウォーターサーバーはプレミアムウォーター【公式】

プレミアムウォーターの社会貢献活動

社会貢献

社会貢献活動の7つの柱

災害復興をサポート「災害復興支援」
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  • 「令和6年 能登半島地震」による被災地支援をおこないました

ヤマトホールディングス株式会社様のご協力のもと、プレミアムウォーター 2,048本(24,576ℓ)・非常用キット400セットを、また株式会社LDH様のご協力のもと、下記を支援物資として被災地の方々へ寄付いたしました。

─ 株式会社LDHとの支援内容詳細

・PREMIUM WATER FUTURE ウォーターサーバー :7台
・プレミアムウォーター(ナチュラルミネラルウォーター12ℓ入り) :100本(1,200ℓ)
・プレミアムウォーターPETボトル(300ml) :1,200本(360ℓ)
・プレミアムウォーターバッグインボックス(6L) :35箱(210ℓ)
・非常用キット :6セット
・タンブラー :200個

この度の地震により被災された皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

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  • 被災地復興プロジェクト2019

令和元年台風第15号および19号の被災地の一日も早い復興を願い、プレミアムウォーターの採水地でもある富士吉田にて育てたお米「プレミアムウォーター米」をチャリティ商品として数量限定で販売し、売り上げの一部から義援金120,000円を赤い羽根共同募金(社会福祉法人中央共同募金会)を通して寄付いたしました。

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  • 熊本復興支援 南阿蘇田植え・稲刈りイベント

今も支援を必要としている現実を受け、更なる支援と震災を風化させないことを目指した“還元型の復興支援プロジェクト”として、南阿蘇工場前の田んぼにて毎年5月に田植えを、9月に稲刈りイベントを応募制で実施しています。

─ 実績
  • 2016年:田植え(32名)・稲刈り(80名)
  • 2017年:田植え(64名)・稲刈り(68名)
  • 2018年:田植え(92名)・稲刈り(84名)
  • 2019年:田植え(92名)・稲刈り(82名)
  • 2023年:田植え(72名)・稲刈り(75名)
─ 田植えによる、地下水の保全活動について

採水地でもある南阿蘇の天然水は、安全であることに加え、その豊富な地下水量は 世界一とも言われています。その南阿蘇の自然から育まれた地下水を、「この先もずっと残していきたい、そして同じこの南阿蘇の天然水で育ったお米をその土地の天然水で炊き、そのおいしさを多くの皆さんと共有したい」という想いから、2015年よりこの取り組みをスタート。支援している水田では一年中お水を溜める農法でお米を栽培しています。水田で収穫したお米を食べていただくことも地下水保全活動に繋がっていると考えています。

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  • 北海道地震による被災地支援品の寄贈

2018年9月、被害状況を踏まえ厚真町役場と協議の上、各避難所へプレミアムウォーター「ウォーターサーバー」14台 と「ナチュラルミネラルウォーター」(12L) 1,200本を寄贈しました。

※寄贈先:総合福祉センター/厚真スポーツセンター/本郷マナビィハウス/厚南会館/豊丘マナビィハウス

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  • 北海道応援プロジェクト2018

自社が運営する契約者様限定のECサービス「PREMIUM MALL(プレミアムモール)」にて、プレミアムウォーターチャリティ商品として「山梨県産 富士吉田のお米 5kg ミルキークイーン」を数量限定で販売。売り上げの一部から寄付金額合計90,000円を、北海道胆振東部地震の義援金として北海道厚真町に2019年1月17日付で寄付しました。

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  • 熊本・福岡サッカーイベント特別協賛

サッカーを通じて熊本地震で被災した子どもたちに元気を!
サッカーの楽しさと技術の向上と共に、熊本地震を受けて子どもたちの心身の健全な回復に役立つ場となることを目的として2017年6月17日に開催されたNPO法人熊本県キッズサッカー協議会主催の「PREMIUM WATER Presentsキッズ&ジュニアサッカーフェスティバル 」を特別協賛しました。約1,260名(126チーム)の子どもたちが参加してくれました。

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  • 西日本豪雨による被災地支援品の寄贈

城南信用金庫の協力のもと、城南信用金庫が持つ全国の信用金庫のネットワークを活用して、愛媛信用金庫と連携をおこない、2018年7月28日、支援品として避難所へ「ウォーターサーバー」20台と「ナチュラルミネラルウォーター」(12L) 250本を寄贈しました。

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  • 熊本地震における義援金寄付

南阿蘇村の復旧・復興を支援するため、2016年5月23日~8月31日の期間における南阿蘇を水源とする商品の売上金額の一部を義援金として1,624,075円を南阿蘇村の義援金窓口を通じて寄付しました。

災害への備え「災害時における飲料水供給」
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  • 地産地消を進めるために「富士吉田」「富士」「北アルプス」「岐阜北方」「吉野」「朝来」「金城」「南阿蘇」の8つの採水地を開設しています。

また、災害発生時に、必要に応じて被災者に対し飲料水を供給することを目的として、山梨県富士吉田市と兵庫県朝来市、岐阜県北方町と「災害時における飲料水の供給に関する協定」を締結しています。同市町村での災害発生時に、被災者に飲料水の提供が必要となった場合、無償供給およびサーバーの無償貸与をおこないます。

貧困家庭・孤食をサポート「子ども食堂」
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  • 子ども食堂 自社収穫米寄贈

貧困や孤食という問題を抱える子どもたちの食が少しでも豊かになることを目的に、富士吉田で収穫したお米を貧困家庭や孤食の子どもに食事を提供する「子ども食堂」に自社収穫米を寄贈しました。

─ 実績

合計1,300㎏ (約20,000食分※) ※1食分を米65gにて計算
2019年:お米「ミルキークイーン」350kg(約5,400食分※)を寄付
2018年:お米「ミルキークイーン」350kg(約5,400食分※)を寄付
2017年:お米「ミルキークイーン」600kg(約9,200食分※)を寄付

─ お米「ミルキークイーン」について

採水地の自然から生まれた地下水を、この先もずっと残したい、そしてこの天然水で育ったお米の美味しさを多くの方々と共有したい、という想いから、2017年より「田植え」と「稲刈り」を行う取り組みをスタートしました。ミルキークイーンは粘りが強く、もちもちとした食感が特徴で、冷めてもおいしいお米として知られております。

─ こども食堂について

地域のボランティアが中心となって、貧困家庭や孤食の子どもに無料または安価で食事を提供しています。「こども食堂」という名前が使われ始めたのは2012年。2015年には全国で開設数が急増し、現在では300か所を超えます。
こども食堂ネットワーク: http://kodomoshokudou-network.com/

食育をサポート「キッズミール、離乳食教室、食育イベント」
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  • キッズミール教室について

離乳食研究家として大人気のYASUYO先生を講師にお招きし、クリスマスをテーマにしたお子様向けメニューをご紹介しました。

─ 目的

親子で過ごすクリスマスを、食育をもっと楽しく!
安全で豊かな食卓をお届けしたいという想いのもと、子どもの味覚を養い、食べる楽しさを知る、「食育」の場として、また、ママ同士のコミュニケーションや、親子で楽しめる場として提供しています。

─ 概要

開催日:2017年12月14日
参加者対象:プレミアムウォーターマムクラブ

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  • 離乳食教室について

管理栄養士・川口由美子先生を講師に招き、離乳食に関する疑問や栄養指導などの講義を開催しました。おすすめメニューの紹介や試食も行いました。

─ 目的

ママたちの子育てに関する疑問や悩みを解消する場として開催。
またママ同士のコミュニケーションとしても楽しめる場の提供。

─ 概要

開催日:2018年2月22日
参加者対象:プレミアムウォーターマムクラブ

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  • 星付きシェフ×園児が和食文化の継承危機を救う!?『1日限定!こども料亭』について

星付きシェフ×園児による、両親へのおもてなし和食創作イベントとして「1日限定!こども料亭」を富久ソラのこども園ちいさなうちゅうにて実施いたしました。

─ 内容

本イベントでは和食文化継承に繋がるさまざまなプログラムを実施いたしました。
当日、子どもたちには招待状とご挨拶で両親をお出迎えしていただき、さらに星付きシェフである「西麻布 大竹」の大竹達也氏が考案した「一汁三菜」のレシピをもとに両親への感謝の気持ちをこめて和食料理を振る舞っていただきました。
また、会場には和紙に印刷された「お品書き」や和柄の折り紙でつくった「箸置き」等をご用意し、参加者の皆さんに料亭の雰囲気を楽しんでいただきました。
そのほか、大竹氏によるいわし捌きの披露や参加者の方から大竹氏への質問コーナー等をおこない、イベントは大盛り上がりでした。

─ 概要

開催日:2024年3月17日
参加者対象:富久ソラのこども園ちいさなうちゅう、神田淡路町保育園大きなおうち、神田川ほとりに花咲く保育園の園児と保護者

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  • 星付きシェフ「麻布和敬」竹村竜二氏が、食品ロス食材を用いた簡単レシピを伝授!「親子で体験お料理教室」

星付きシェフ「麻布和敬」竹村竜二氏をお招きして「親子で体験お料理教室」を実施いたしました。

─ 内容

本イベントでは食品ロスに関連するさまざまなプログラムを実施いたしました。
当日は、プレミアムウォーターホールディングスグループの障がいのある社員が働いているAGRIKO FARM桜新町にて、食品ロスについての基本的な知識について学び、アクアポニックス(養殖×水耕栽培)で育てられた魚や野菜の収穫体験をおこないました。その後、星付きシェフである「麻布和敬」竹村竜二氏から、①食品ロス問題に対する竹村氏の考え ②おうちで出た廃材を使用してできる簡単な食品ロス対策等についてお話しいただき、竹村氏考案の「食品ロス食材」を用いた簡単レシピで料理教室を実施いたしました。 そのほか、竹村氏によるアジの捌きの披露や参加者の方から竹村氏への質問コーナー等をおこない、イベントは大盛り上がりでした。

─ 概要

開催日:2024年5月29日
参加者対象:プレミアムウォーターをご契約者の小学生のお子さまと保護者

採水地域の地方創生

採水地域の地方創生として、全国に拠点を設けています。
各採水地域の資源をより多くの人に広め、地域の活性化に貢献してまいります。
また、3拠点では170名(2024年3月末時点)の雇用を創出しています。

子どもたちの教育をサポート
授業授業授業
  • プレミアムウォーター×府中第五小学校 特別出張授業

2021年2月19日(金)に社会貢献活動の取り組みの一環として、府中市立府中第五小学校の小学4年生約120名を対象に、持続可能な未来に向けた特別出張授業を開催いたしました。

─ 授業概要

『キャリアパスポート』を活用した教育の一環として、天然水を取り扱う企業だからこそ伝えられる「お水や自然の大切さ」や「日本の天然水という価値ある資源を未来に残していくために、自分たちにできることとは何か」について学ぶことができる授業となっております。

─ 授業内容詳細
  1. 私たち人間の体って何%がお水でできているのか知ろう
  2. お水はどこで生まれるのか知ろう
  3. 天然水と水道水の違いを学ぼう
  4. 天然水はどうやって私たちのお家まで届くのか追ってみよう
  5. ろ過実験~きれいなお水が生まれる条件を知る~
  6. お水の飲み比べ
  7. お水や自然を守るために自分たちにできることを考えよう
授業授業授業
  • 富士吉田工場見学 (鰍沢中学校)

2024年5月2日(木)に社会貢献活動の取り組みの一環として、 鰍沢中学校の中学2年生15名を対象に、富士吉田工場の工場見学をおこないました。

─ 見学内容

・工場紹介
・ブロー成型機
・ボトル保管室
・水処理室
・梱包室
・自動倉庫
・井戸

上記内容を見学してもらい、天然水について学んでもらいました。

授業授業
  • 「AGRIKO FARM」×「プレミアムウォーター」『親子で体験 SDGsイベント第二弾』

プレミアムウォーターのご契約者様を招待し、循環型屋上ファームAGRIKO FARM桜新町にて『親子で体験 SDGsイベント第二弾』を2023年8月5日(土)に実施いたしました。

─ 内容

プレミアムウォーターホールディングスグループの障がいのある社員が働いているAGRIKO FARM桜新町にて、SDGsについての基本的な知識や、プレミアムウォーターホールディングスグループのSDGsの取り組みについて学び、その後AGRIKO FARMにてアクアポニックス(養殖×水耕栽培)で育てられた魚や野菜の収穫体験をおこないました。また今回からの新企画として、検査キットを用いて飲料水や水道水等、身近なお水の水質を調査する自由研究企画も実施いたしました。様々な体験を通して、五感でSDGsを学び知識を深めました。

─ イベント内容詳細
  1. プレミアムウォーターのSDGsの取組みとAGRIKO FARMについて学ぶ
  2. アクアポニックス(養殖×水耕栽培)で養殖した魚、野菜の収穫体験
  3. 自由研究企画「身近なお水の水質を調べてみよう!」
  4. 自分で収穫した野菜を食べる!オリジナルランチボックスのプレゼント
寄付・支援
寄付
  • プレミアムウォーターの天然水を寄付
2022年6月~8月の間、日頃、地域の子どもたちを支援している団体様を支援するために下記団体様にFSC認証の紙パックのお水を寄付いたしました。(お水1本330㎖入り)

・NPO法人 地域こども包括支援センター様:600本
・NPO法人 山友会様:120本
・社会福祉法人 荒川区社会福祉協議会様:2,640本
・こども食堂かくしょうじ様:240本
・世田谷区社会福祉協議会様:120本
・ぶた家子ども食堂様:120本
・えどがわっ子食堂ネットワーク様:360本
・六踏園様:12,000本

これまでの社会貢献活動

プレミアムウォーターは、商品やサービスのCO2e排出削減率を可視化したマーク「デカボスコア」を取得しました。

プレミアムウォーター12Lボトルの天然水を1本消費した場合、500ml ペットボトル24本(計12L)のミネラルウォーターを消費したときと比べて、52%のCO2e排出量を削減できることが示されました。
(この製品1つあたりの製造工程におけるCO2e削減量)

■デカボスコアとは

生活者一人ひとりのアクションで脱炭素社会を推進する「Earth hacks」のサービスとして、商品やサービスのCO2e排出削減率を可視化したマークです。

プレミアムウォーターは
「COOL CHOICE」に賛同しています

プレミアムウォーター株式会社は、2017年3月より環境省がおこなう「COOL CHOICEできるだけ1回で受け取りませんかキャンペーン~みんなで宅配便再配達防止に取り組むプロジェクト~」に賛同しております。
宅配便の再配達による環境負荷の増加や社会的損失を防ぐため、新たな配送サービスの取り組みとして一部地域を対象に『指定場所配送サービス』を実施しております。

■『指定場所配送サービス』 概要

お客様が配送時にご不在だった場合、配送先のご指定の場所に配送物を留め置くことでご不在時でも受け取り可能なサービス※です。
※配送先の指定場所以外の住所への配送または転送はお受けできません。